「未来を、希望のある国にする」
子供たちが大人になった時の日本も、
平和で豊かであるように。

2014年の総選挙後から約3年間、毎日休まず、JR、阪急、阪神各駅に立ち、”はたなか光成LEAD VOICE”通信を、たくさんの方々にお受け取りいただきました。
夏の日も冬の日も、地域を歩いて、子育て支援のあり方や介護の現場など、西宮・芦屋の皆さまの生活に関わる政策課題について、たくさんの生の声をお聞かせいただく事もできました。
ずいぶんと長期政権になった安倍政権は、一強多弱の弊害が顕著になり、権力の乱用や強引な国会運営など傲慢さが見られます。
一方、本来、国民の声を国会に届けるべき野党も、過去の因習やしがらみから抜け出せず、自らの改革すら出来ずに来ました。

希望の党は、「寛容な改革保守政党」を目指し、自民党や民進党ではできなかった、しがらみのない改革を推し進めてまいります。
加速する少子高齢化、不安定な国際情勢の中、未来を、希望ある国にする。
しがらみのない政治で、増税の前に身を切る改革、原発ゼロ、子育て支援に全力、現実的な安全保障など、すぐにでも国会で取り組みます。
日本に必要なのは希望!

畠中 光成 拝

はたなか光成議員の衆議院での審議、ビデオライブラリ